『シン・エヴァンゲリオン劇場版』冒頭10分40秒 内容・あらすじ・ネタバレ

2019年7月6日にジャパンエキスポで披露となった『シン・エヴァンゲリオン劇場版』冒頭10分40秒(映像ライブ配信)から把握できた内容をまとめました。

ネルフVSヴィレ コア化した街とNERVユーロ支部の解放目的?

これまでの「序」「破」「Q」のおさらいが終わったあと、本編映像が流れました。

『シン・エヴァンゲリオン劇場版』最新映像冒頭10分40秒が世界同時上映!0706作戦開始

冒頭映像で分かったこと

・舞台はQの世界から2年後のパリ
・冒頭のシーンでの作戦はL結界?を解いてコア化したNERVユーロ支部を復元し、大破した弐号機と損傷した八号機のパーツの収集。
・しかしNERVのコード4シリーズによる妨害→マリ(八号機)がエッフェル塔をぶっ刺したりして殲滅。
・まだシンジは行方不明

シンジ、アスカ、レイはQのラストから行方が分かっていないのでしょうか。

ネルフが人工使徒を操ってて、使徒がある程度知能もある事から神の領域に手を出してる感がとても怖かったです。

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